コロナワクチンはただの猛毒です。PART2

6月23日に厚生労働省がコロナワクチン接種が原因とされる死亡者数を新たに発表しました。
発表によれば、ファイザー製ワクチン接種による死亡が355人モデルナ製ワクチンによる死亡が1人とのことです。

しかしながら、この数字も果たしてどこまで本当なのかという疑いを持つ人も多いかと思います。
何と言っても政府はこれまでもワクチン接種後の死亡について「因果関係不明」とか「評価中」等と誤魔化して平気で嘘をついてきました。

というより未だに嘘をついています。

モデルナのワクチン接種後に1人死亡 因果関係は評価中

モデルナ接種後で初、高齢男性死亡…ファイザー製は計355人・うち78人「因果関係評価中」

これだけ多く重大な問題が起きているにもかかわらず、厚労省は「現時点では接種による重大な懸念は認められず、メリットが上回る」として、国内外の情報を注視しつつ、接種を進める方針を決めているそうです。

因果関係を認めてしまえば、彼らイルミナティによる人口削減計画がその時点で頓挫してしまう可能性が高いからでしょう。

彼らとしても多くの人に気づかれる前に何が何でも計画を前へ進めるため庶民を殺戮していかなければならないわけでしょうから。

現在、世界中で行われているコロナワクチン接種は治験中、つまり人体実験を行っています。
先日も北海道札幌市でコロナワクチン接種が治験中であるということをバラしてしまうことがあったようです。

また菅首相も5月7日の記者会見にて「ワクチンの治験」と発言しています。

札幌市がコロナワクチンで人体実験を行なっていることを平然とバラしてしまう

またコロナワクチンは動物実験にてすべての動物が死亡したそうです。

コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

このように殆ど安全性も確認されていないコロナワクチンを世界中の人々に打とうとしているわけですから、誰がどうみても正気の沙汰とは思えません。

前回の記事にも書きましたが、現在、職場接種やまたここにきて大学までワクチン接種を開始したそうですが、マスコミの悪質な洗脳報道や周りからの同調圧力等で接種しないといけないような風潮に流されがちな人もいるかもしれませんが、まずはご自身で正しい情報を知っていただきたく思います。
そしてコロナワクチンは明らかに猛毒ですので当然のことながら打ってはいけません。

一人でも多くの方に真実や真理を知っていただき、またご自身でも何が正しく、何が間違っているのかをしっかりと見極める目を持つことがとても大切だと思います。
またイルミナティの悪なる計画を頓挫させ、彼らに騙されることなく自分や周りの方の身を守るためにも必要なことだと思います。

ぜひRAPT理論+αを通してそれらの点も含め培っていただければ幸いです。

●「RAPT理論+α」
http://rapt-plusalpha.com/

また次回もよろしくお願いいたします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*