今まで隠蔽されていた真実、卑劣な「創価学会の集団ストーカー」

これまで多くの被害者がいたにも関わらず、なかなか表に出なかった事実、それが創価学会が主犯格の集団ストーカーです。

実際にラプトさんご自身が集団ストーカーの被害に遭われており、その悪質ぶりは、非常に許しがたいものです。

今回、RAPT BLOGのラプトさんが創価信者らによる集団ストーカーについての様々な実態をInstagramで動画をアップされ明らかにされました。

動画をご覧になりたい方は、以下のリンクより。

●創価学会によるストーカーの実態。

 若い男女二人、カップルを装ってのストーカー行為。
↑↑向かい合って座っている2人だが殆ど会話もなく不自然。

 一人でじっとピンク色のスマホを見ながら食事。
明らかに動きが不自然。
↑↑ラプトさんがこの動画をアップロードしようとしたところ、何度もエラーになったそうです。

 新宿に現れた創価に雇われたと思われる在日の集団ストーカー。
↑↑予想外のことに狼狽えるストーカー連中。

創価学会というカルト宗教は、これまで創価学会を脱会した信者や脱会を希望する信者、あるいは、創価学会を批判する者などに対して「仏敵」という名のもとに創価信者らを使って「呪いの題目」を唱えたり、集団でストーカーなど犯罪すれすれ、あるいはもう殆ど犯罪だろうと思えるような行為にまで及んで相手を徹底的に追い込んできました。

この手の行為は、相手を特に精神的に追い詰めることになります。

精神的に追い詰められれば、誰でも気が狂ったり、あるいは病気になったりとおかしくなるのは当然です。
そうなれば、最悪自殺するか、あるいは何らかの犯罪に手を染めてしまうなどして人生を破滅させてしまうことになります。

仮にそこまでいかなくとも、統合失調症等になり、精神科への通院を余儀なくされるか、入院と称して殆ど監禁状態になる場合もあります。

更にタチの悪いことに自分が集団ストーカーの被害に遭っていると偽って、あれこれと支離滅裂な話を垂れ流し、あたかも集団ストーカーが嘘であるかのようにかく乱をする連中もいます。
おそらくそれも創価信者らであることは想像できますが、

「集団ストーカー被害に遭っている=頭がおかしい人、統合失調症の人」と庶民に思わせて、創価学会が集団ストーカーを隠蔽してきたわけです。

しかしながら、今回、ラプトさんがInstagramで動画を上げて、被害の実態を説明されたことにより、今後、集団ストーカーが創価学会によるもので、実際に彼らが卑劣なことをやっているという事実が次々と広がっていくと思います。

またInstagramもFacebookの傘下であり、Facebookは創価企業です。

Instagramでも集団ストーカーの動画も含め、ラプトさんの動画がタイムラインに出なかったり、おそらく再生回数も操作されている等、工作されている可能性が高いです。

二度とこういう卑劣な行為を許さないためにも一人でも多くの方が創価学会による集団ストーカーがあるという事実を知っていただければ幸いです。

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