コロナワクチンの接種を全国民無料へ、ただ結局はこれも税金です。

当ブログでも何度かコロナパンデミックに関して記事を書いておりますが、今回もその話題となります。

もしコロナパンデミックに関する真実に関する動画をまだ見ていないという方は、下記よりぜひ一度ご覧ください。

「コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎の計画的犯行だった!!」
(KawataとNANAのRAPT理論より)
※画像をクリックすると動画をご覧いただけます。

コロナは創価学会による茶番劇Kawata no blogより)。

政府が9月30日にコロナワクチンの接種を全国民対象で無料化する方針を示したそうです。関連費用については、今年度補正予算の予備費約6700億円を充てるとのこと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2138af1f35a286d64c663f2167d1fff5ee39bead
※9/30(水) 時事通信より

無料となると聞こえは良さそうですが、これも結局は私達国民が支払っている税金からとなります。しかも6700億円です。
一体どうすればこんな莫大な金額になるのでしょうか。
おそらくこれらは、ワクチンを製造する製薬会社や一部の議員へのバックマージン等へ回るのでしょう。

既にTwitter等、ネット上ではコロナはインチキで創価による茶番であることがかなり広く知れ渡っていますので、こんな話を聞いたところで誰も有難いなどと思うことはないでしょうし、むしろこんな詐欺に税金が使われたとなれば、当然怒りを覚えるでしょう。

またラプト理論でも明らかとなりましたが、ワクチンというのはただの毒に過ぎません。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

アフリカで流行したエボラ出血熱ですが、これも自然の影響でもなんでもなくワクチン接種によって流行したものです。

エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。


ですので、このワクチン自体が殺人兵器なのです。

ワクチンは水銀が含まれているとも言われています。


こんなものを体に取り入れれば、どんな結果を招くかは火を見るよりも明らかです。

こんなただの毒でしかないワクチンを世界中に推奨しているのが元マイクロソフトのトップであるビル・ゲイツです。


彼もコロナワクチンを世界中に広めたくてあれこれと耳障りの良いことを言っています。
先日は、10月からワクチンの接種ルールを変更し、多くのワクチンが接種間隔の制限が無くなるそうです。

Twitterを中心にまだまだワクチンに関する様々な情報が出ていますが、いずれにしても世界中の多くの人がワクチンに対してNO!を突き付けています。

庶民の意に反して明らかに政府が強引にワクチンを打たせようとキチガイなことをやろうとしています。

テレビやネット等で有名人を使ってワクチンの必要性について必死で訴えているようですが、安易にこのような話に乗せらることがないよう十分に注意が必要です。

私自身も周りの友人知人にワクチンの危険性について話をしたりしていますが、これまで毎年インフルエンザ予防接種を受けていた人も、今後は止めると言っていました。

微力ながらではありますが、当ブログを通して少しでも多くの方にワクチンについての真実が広がるよう切に願います。

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