防衛費過去最大の5.4兆円、防衛省も自衛隊も創価に牛耳られている。

防衛省は、2021年度の防衛予算を過去最大の5.4兆円超を計上すると発表しました。
防衛費、過去最大の5兆4千億円 東京に電子戦部隊新設、概算要求
※2020年9月21日(月)共同通信

先日は、アメリカが同盟国に対して防衛費をGDP比2%以上にと要望。
防衛費、GDP比2%以上に 米長官が同盟国に要請、対中国で
※2020年09月17日時事通信

今回の防衛予算拡大もアメリカの要望をある程度考慮した上での計上になったものと思われます。
もちろんまだGDP1%前後ではありますが、今後、対中国だのあれこれと理由を並べて2%超に持っていこうと企んでいるのではないかと思います。

先月、安倍晋三が総理大臣を辞任し、9月16日に元官房長官の菅義偉が第99代総理大臣に選出されました。

そして、その菅内閣の防衛大臣には、安倍晋三の実弟である岸信夫が就任しました。

因みに辞任した安倍晋三ですが、実は既に死んでいた可能性があることがここにきて明らかとなりました。


桜田義孝という議員が、先日にとある番組の生放送中に「(安倍総理が)急に亡くなられちゃったので」とうっかり失言。。

いや、安倍晋三は8月28日に辞任会見もしているし、まさかそんなはずはないだろうと言う方もいるかと思いますが、実はイルミナティの連中は、昔から影武者を何人も用意しています。Twitter上でも次々と暴かれていますが、以前からもネット上では有名な話です。
今回、一部ですがご紹介いたします。

<安倍晋三の場合>

<愛子様の場合>

<上皇后の場合>

などなど。。

おそらく安倍晋三の場合も影武者で一時的に誤魔化そうとしたのでしょうが、本人で無い以上は政権を継続していくことは流石に無理でしょうから、健康上の理由で辞任ということで幕引きを図った可能性が高いと思います。
実際に彼がいつ死んだのかは分かりませんが、いずれにしてもうっかり失言をした桜田議員の表情を見る限り、それが事実であることは十分に想像できます。

さて、話を戻しまして、今回、岸信夫が防衛大臣に選ばれたのですが、彼も李家であり当然憲法改正を推奨していますから、安倍晋三の跡を継いで李家復権に向けてあれこれと画策していくことは間違いはないでしょう。
流れから見ても岸信夫が防衛大臣に就任することは、かなり早い段階で決まっていたのかもしれません。

また防衛省や自衛隊には多数の創価信者が紛れ込んでいるそうです。
自衛隊に至っては4000人もいるとのこと。


つまり、防衛省も自衛隊も創価学会が牛耳っていると言って間違いないでしょう。

憲法改正は李家復権のためですが、結局は創価学会の池田大作(既に死亡)も李家ですので、創価=李家ということでもあります。

創価 池田大作と中国のヤクザ組織・青幇首領 黄金栄がそっくり


また防衛費を上げていくことで、防衛産業も儲かります。
関連企業として三菱重工や川崎重工、NEC等がありますが、結局はどれも創価学会と関連のある企業です。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。


このように見ていくと、彼らの計画が一見すると上手く進んでいるようにも思えますが、前述のように安倍晋三が既に死んだとなれば、彼ら李家の求心力が低下していくことは間違いないでしょう。

安倍晋三の肝いりだった憲法改正は、結局彼が総理大臣になっている間に実現することはできませんでした。
まさに彼の悲願でもあり、総理大臣になった目的も全ては憲法改正のためだったと言ってもよいでしょう。

今回、安倍晋三の実弟が防衛大臣になりましたが、既に多くの国民が憲法改正に対してNO!をつきつけています。
またTwitterやラプト理論を通して、安倍晋三や創価学会等の悪事も次々と暴かれ、今や多くの人の知るところとなりました。

そうなれば、彼らがいくらメディアを使ってあれこれと取り繕ったところで計画が上手くいくことは殆どないでしょう。

また更に安倍晋三が死んだことによる影響が既にあちこちで出始めていますが、そのことについては、次回、ご紹介していきたいと思います。

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