コロナは創価学会による茶番劇!

4月19日のコロナパンデミックに関する記事の中で紹介しました
コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎の計画的犯行だった!!」の動画がYouTubeとVimeoに突如削除されました。

そのためまずは新たにアップしました動画を以下に掲載いたします。

※画像をクリックすると動画をご覧いただけます。
コロナパンデミックに関する真実です。

ブログ記事はこちらから
ぜひ動画と併せてご覧ください。

この動画は、今年の4月12日にYouTubeチャンネルのKAWATAとNANAのラプト理論にて公開され、YouTubeが再生回数を意図的に減らす等の工作をしていたものの、公開以降、コロナがメディア等で言っている程危険なものではなく、パンデミック自体がインチキだということが多くの人に認識されるようになったことは、この動画が非常に多くの人が見られていたということは間違いないと思います。

その後は、しばらくこの動画は特に問題なく公開されていましたが、7月にコロナパンデミックを仕掛けたのが、実は創価学会だとTwitter上で次々と暴かれていきました。
そうです。今回のコロナパンデミックを計画したのは、大本教の出口王仁三郎ではありますが、それを実行したのが創価学会だったのです。

コロナパンデミックが創価の茶番だった。

それ以降、Twitter等でコロナが創価による茶番劇だと情報拡散をしていったことで、更に多くの人にこのことが知られるようになりました。
これにはさすがに創価学会もヤバいと思ったのか、ここにきて3度も動画を突如削除する暴挙に出てきました。

8月16日にYouTubeが事前通告もなく削除。

8月21日、9月1日にVimeoが削除。

ここにきて明らかに慌てたように削除するわけですから、コロナパンデミックが創価による茶番劇だと彼ら自らが認めたようなものです。
それにしても少なくとも世界的に名の知れた企業がこのような行為に出るのは、普通に考えてあり得ないことですし、許されざる行為です。

YouTubeは、創価企業であり、またVimeoも創価に繋がることも明らかになりました。

このように創価、つまりイルミナティは、何が何でも真実が広がらないようにあの手この手で言論弾圧をしています。
もちろん今までも彼らは、そのようにしてきましたが、今となってはRAPT理論を通して彼らの悪事が次々と暴かれ、そして今回、コロナパンデミックもインチキで創価学会が主犯であると明らかになった以上、今更言論弾圧をしたところで時すでに遅しです。

諸事情でブログの更新が暫く滞っておりましたが、更に多くの人に真実が広がっていくよう願いつつ、私も情報発信をしていきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*