マイクロソフトを離れるビル・ゲイツ、偽善活動(人口削減の計画)に注力へ

3月13日、マイクロソフトの創業者で現取締役のビル・ゲイツが同社の取締役を退任すると発表。彼は、ウォーレン・バフェットが率いる投資会社バークシャー・ハサウェイの取締役も退任とのこと。
ビル・ゲイツ氏、マイクロソフトとバークシャーの取締役退任
(※CNNニュースより)

誰もが知っていることですが、ビル・ゲイツ、マイクロソフトを創業後、Windowsというオペレーティングシステム(OS)を開発し、世界中でユーザーを獲得。
未だに世界シェアの8割以上を有しています。

世界のPC、4台に1台は依然としてWindows 7 – 2月OSシェア
(※マイナビニュースより)

そんな世界を圧巻してきたマイクロソフトですが、ビル・ゲイツがなぜ巨万の富を得たのか、その理由については、RAPTさんのブログでもありますが、JAL123便墜落があったからこそです。
ビル・ゲイツが巨万の富を得たのは、JAL123便が墜落したお陰である。
(※RAPT BLOGより)

また現在、彼の純資産は、1086億ドル(約11兆円)とも言われています。

そんな彼がここにきて、今世界中で大騒ぎとなっている新型コロナウィルスの対策(ワクチン開発)も含め、慈善活動に力を入れるため、マイクロソフトの取締役を退任することを発表しました。

もっともすでにツイッター上では、コロナウィルスは、ただのインフルエンザと暴かれていますし、今回のコロナ騒ぎもイルミナティが事前に計画していたことであれば、彼の活動は、慈善活動とは程遠いものと考えると腑に落ちると思います。

また彼は、コロナウィルスの特許も持っているという情報もあるようです。
新型コロナウイルスの拡大と「ビル・ゲイツ氏」「シンプソンズ」などの関係

尚且つ、ビル・ゲイツがワクチンでイルミナティの人口削減計画に関わっていることは、今や多くの人が知るところです。
また彼は、自分の子供には、ワクチンを打たせないとも宣言しています。
ワクチンが危険だからこそですね。
本当にワクチンが人々を救うのであれば、まずは真っ先に自分か自分の子供に打って試してみるのが筋というものではないでしょうか。

彼は、これまで気づいてきた巨万の富を使って、悍ましい計画を実行しようとしています。ワクチンで巨万の富を築くというより、人口削減の方が重要なのかもしれません。

また彼は、妻のメリンダと設立したビル&メリンダ・ゲイツ財団ですが、女性の避妊も支援するという活動も行っており、一応表向きは、女性の社会的地位の向上のためとか、妊娠のタイミングをコントロールする等と言って避妊薬の開発にも支援していますが、はっきり言って、これも人口削減の一つであることは、間違いないでしょう。
もっともそれが彼らの目的ですから。

ビル・ゲイツ夫妻の慈善団体が「避妊」を支援するわけ
(※フォーブスより)

ここにきて、新型コロナ騒ぎで彼らイルミナティの本性が次々と露わになってきています。
彼らとしては、庶民を上手く騙そうとしているつもりかもしれませんが、今やツイッター上でもRAPT理論どんどん拡がっており、イルミナティの計画が彼らの思うほどの成果も上げられず、むしろ墓穴を掘っている状況です。

これからももっと多くの方が真実に目覚め、これ以上世の中の情報に右往左往するような無駄な時間と労力、そしてお金を失うことがないよう、少しでもその助けになれば幸いです。

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