毒薬「抗がん剤」が日本の医薬品市場を引っ張る恐ろしさ – ミニ記事

2019年の国内の医薬品市場が前年比2.8%増 3年ぶりの増加

 

国内の医薬品市場が10兆円!
これは5年連続の増加とのこと。

この市場を引っ張っているのが、あの悪名高き「抗がん剤」

▼記事より抜粋
薬効分類別では「抗腫瘍剤」が1兆4042億2200万円(17.0%増)でトップ。2位は「糖尿病治療剤」(5768億6800万円、5.0%増)、3位は「抗血栓症薬」(4417億1500万円、3.2%増)だった。
—ここまで—

抗がん剤は、1兆4042億2200万円という市場規模。
売り上げも上位10位に4つも入っています。

 

癌による死亡者数は、未だ増加傾向にありますが、RAPT理論で癌という病気は存在しないと暴かれた以上、死亡者数増加の犯人は、明らかに「抗がん剤」ということになります。

その抗がん剤が国内の医薬品市場を引っ張っているというのは、どう考えても異常な状況です。

上記ニュース記事はこちら

RAPT BLOG 癌という病気は存在しない
http://rapt-neo.com/?p=40310 (前編)
http://rapt-neo.com/?p=40377 (後編)

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