結局、この世の全ての富、全ての悪が麻生太郎に繋がる

数年前、RAPT理論を通して、麻生太郎という人物がこの世の悪の中心的存在であることが明らかとなりました。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。
http://rapt-neo.com/?p=43171

麻生太郎というと、「マンガ好きなおじさん」、「漢字が読めない」、「失言おじさん」、「能天気そうなおじさん」等というイメージが強かったかと思います。

私自身も以前は、そんな印象を持っていました。

メディアに出るたびに非常にニコニコして、冗談を言って笑い飛ばしていましたから、まさかそんな人がこの世の悪の中心的な人物であるなどとは想像もつかなかったでしょう

それもあってか時折、問題発言や失言もあり、嫌いな人も少なくなかったと思いますが、とりあえず世間はそれをなんとなく許していたような風潮もあったかと思います。

また今となっては、麻生太郎が遣わした工作員の仕業だったとわかりましたが、以前は、工作員等が麻生太郎を非常にほめそやしたりする等、賞賛するようなコメントをSNSやブログ等あちこちに流していました。

逆に麻生太郎を悪く言う者は、工作員の連中等にバンバン叩かれ、まるで異常者のような扱いをされたりもしていたようです。

また2012年12月、第2次安倍政権発足後、ナンバー2として安倍政権を支えてきた麻生太郎は、ここ最近、話題になっている「桜を見る会」にも見られるように、安倍晋三をダシに使ってでも自分の悪事を隠蔽するような卑劣なこともやってきました。

同じ仲間であるはずの安倍晋三ですら、都合が悪くなれば、利用する。それが麻生太郎という人物です。

そうやって麻生太郎の悪事が表に出ないように人海戦術で彼は自分の身を守っていたわけです。

しかし、RAPT理論で麻生太郎の悪事が暴かれてからというもの、彼の運命は、次々と傾いていくことになります。

ラプトさんやRAPT BLOGの読者の方々が次々とツイッター上等で麻生太郎の悪事を暴いていけばいくほど、世の中の富が彼に集中し、改めて彼が悪事の中心であることがよく分かってきました。

その中でも幾つか気になったツイートを紹介します。

麻生太郎は、副総理大臣兼財務大臣という2つの肩書を持っています。
歴代でも初めてではないかと思われます。

彼は副総理というよりも財務大臣という立場を利用して、権力を振っています。
国の財布を持っているのが彼という事ですから、あらゆる予算配分について、彼がいくらでも采配できるわけです。

前述の桜を見る会を見てもそうですが、総理大臣ですら手のひらで転がすことができるのですから、その権力は強大なものです。上記ツイートの2つめにもある通り、彼はTBSの大株主でもあるため、メディアを駆使して自分にとって都合の悪い人間を排除しようとします。

逆に彼には、それだけ敵も多く、そもそも安倍晋三にしても悪人ですし、悪人同士、ただ利益のためにくっついているだけの連中ですので、彼らは常に互いに隙あらば相手を潰すことを考えています。

未だに麻生太郎は、権力の座に付いていますが、今や多くの人々が彼の悪事を知り、非常に怒りを持っている人も多いと思います。

これからも麻生太郎の悪事についてお話をしていきますが、更に多くの人が彼等悪人の悪事を知り、彼のような悪人等が1日も早く滅び去る事を心から祈ります。

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