衝撃を受けた「原発は存在しない」PART 2

矛盾だらけの原発視察

前回は、原発の燃料は塩」水」、放射能汚染は嘘であるということについて少し触れてみました。

今回は、原発が存在しないことについて、別の角度からお話していきたいと思います。

タイトルにもあるように矛盾だらけの原発視察ということですが、今年2019年4月14日に安倍総理大臣が福島第一原発を視察しました。

表向きは、東京オリンピックに合わせて、原発事故処理が収束に向かっているということをアピールする意味も含めた視察だったそうですが、ここで一枚の画像をご覧いただきたいと思います。

<1>安倍晋三 総理大臣

<1>の画像をご覧になってみて、何かお気づきになられたことはあるでしょうか。

目の前にある福島第一原発を安倍総理が視察し、その隣には、東京電力関係者と思われる方が付き添いとしています。
しかし、彼らの恰好をご覧になってみると、安倍総理はスーツを着ており、
隣の東電関係者も作業着を着ているのみの恰好です。

福島第一原発が目の前にあるにも関わらず・・・。

よくテレビ等で紹介される福島原発関連の報道では、非常に厚い防護服を着て、防塵マスクをする姿を目にしてきたかと思いますが、<1>の画像には、完全に何もつけず普通に原発を視察しています。

放射能汚染で危険極まりないはずですが・・・。

画像は、2019年4月14日に安倍総理が福島第一原発を視察した様子です。
尚、その後、安倍総理が原発視察によって放射能汚染の影響によって体に異変が起こったというような報道は聞いたことがありません。

福島第一原発の視察は、安倍総理に限らず、同年10月2日には、小泉進次郎環境相、同年10月1日には、野党の日本維新の会幹事長の馬場議員まで視察しています。

画像を以下に掲載します。

<2>小泉進次郎 環境相

<3>日本維新の会幹事長

画像をご覧いただいた通り、2人ともスーツまたは作業着にノーマスクという格好で視察をしています。

放射能汚染どうのこうの言いながら、視察後に彼らが放射能汚染による影響で健康被害に遭った等という話は聞いたことがありません。

もはやこうなると放射能が危険だということは嘘だと言えるでしょう。

彼らがそれを証明しているようなものです。

また前回の記事でも人が住まなくなった場所では、動植物が元気よく生息しております。
これでも十分に放射能汚染など嘘であることが証明できるでしょう。

3.11の東日本大震災により、大変多くの犠牲が出ました。
というより3.11は人工地震であるということもRAPT理論を通して証明されていますが、人工地震については、また後日、記事を書きます。

多くの犠牲を伴った震災ではありますが、同時に震災による原発事故によって、今こうして原発が存在しないということを知ることになるきっかけにもなりました。

この震災を境に色々と陰謀論が流行り出し、そしてRAPT BLOGによって、この世のカラクリが明らかとなりました。

世の中の多くの人々に原発が存在しない、放射能は嘘であるということを知っていただきたく、これからも記事を書き続けていきたいと思います。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
http://rapt-neo.com/?p=34519

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
http://rapt-neo.com/?p=34625

こちらもどうぞお読みください。

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)
http://kawata2018.com/2018-09-22-01/

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)
http://kawata2018.com/2018-09-22-02/

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)
http://kawata2018.com/2018-09-22-03/

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