衝撃を受けた「原発は存在しない」PART 1

RAPT理論を通して衝撃を受けたものは多くありますが、というより殆どですが、今回は第1弾として「原発は存在しない」ということについて取り上げていきたいと思います。

■RAPT BLOG RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編) 
https://rapt-neo.com/?p=34519
■RAPT BLOG RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
https://rapt-neo.com/?p=34625

RAPT BLOGに出会うまでは、原発は怖いもので、取り扱っている燃料がウランやプルトニウム等と言った大変危険なものであるという認識を当たり前のように持っていました。

ただ、逆に原発を元に核兵器まで製造できるというような話も色々と見聞きし、日本は非核三原則というものがあるにも関わらず、何故、そんな軍事転用もできるような危険なものを平和利用だと言いながら、電力として扱っているのかという疑問もありました。

日本政府の見解としては、電力の確保には原発が欠かせない、温暖化を防止するには原発も欠かせない等あれこれ言って、とりあえず原発の必要性を庶民に訴えてきました。
メディアもメディアで放射能汚染だの原発は危険だ等と言いながらも、一方で原発は日本の電力供給には欠かせないものだ等、世論を二分させるような報道をしてきたりもしました。
メディアも結局は、原発が必要だ必要だというように庶民を誘導していくような形にもっていくわけですが。

RAPT理論を通して分かったようにメディアも原発利権という莫大な利権に肖っているということがわかり、原発が必要だと誘導していくのも納得がいきます。

原発には、年間数千億ものお金が投入されています。
そのお金の出所は、なんと私たち庶民が払っている税金から出ております。

どうりで政府はもちろんあらゆる企業、組織、メディア等がこの巨大な利権にこぞって集るわけです。

●さらに衝撃的な事実「原発の燃料は塩と水

原発に使われるお金が莫大な物であるということも衝撃ですが、更にそれを上回るような衝撃的な事実がRAPT理論を通して明らかとなりました。

政府やメディア等が原発には、プルトニウムやウラン等の超危険な燃料が使われているとしきりに私たち庶民に言ってきたにも関わらず、原発に使われている燃料が、実際は「」と「」だったということです。

これを最初に知った時は、流石に私も「え?そ、そんな馬鹿な・・・」と絶句してしまい、天地がひっくり返ったような気持ちになりました。
おそらく殆どの人がそう思ったと思います。

無理もありません。。

今迄、誰も言ったこともなく、殆どの人が聞いたこともない話ですから。

しかし、これにはれっきとした証拠がいくつもあります。
まずは、それを示す画像をいくつかを以下にご紹介いたします。

<1>

<2>

<3>

はい、画像をご覧になってみて、何かお気づきになられた方はいらっしゃるでしょうか。
今回は、<1>の画像中心に話をしていきます。

画像上は2012年、下は2019年、時期は4月になります。
場所は、福島第一原発付近になります。
どちらの写真もほぼ場所は変わりません。
実に桜が非常にきれいで満開ですね。

福島原発付近は、未だに立ち入り禁止区域となっており、関係者以外は、一切立ち入りができないようになっています。
もちろん政府やメディア等は、放射能汚染の影響で入れないんだと言っております。

画像上の2012年の前の年に東日本大震災があり、その影響で福島原発で事故が発生。周辺では放射能がまみれになり大変危険な状況だと言われてきました。
しかし、その割に2012年4月に桜が満開という不思議な現象が起こっています。

これは一体どういうことなのでしょうか。

勘の良い方は、お分かりいただけるかもしれませんが、大気汚染や気候等、環境による影響を真っ先に受けるのは、人間よりも動植物です。
動植物は、環境には非常に敏感で、少しでもそのバランスが崩れれば、その場所で生息できなくなる可能性も高くなります。

放射能汚染というものが現実に存在するのであれば、その影響を真っ先に受けるのも動植物ということになります。

当然、桜も同じはずですね。

しかし、実際には2012年4月の時点で福島原発付近の桜は、実に綺麗で満開です。

これが意味することは、放射能汚染は、真っ赤な「嘘」ということになります。

今回、<1>の画像のみの話ですが、この時点でも証拠としては十分と言うくらいのレベルかもしれません。

その他の画像を見ても、よくよく考えれば矛盾だらけです。

放射能汚染で危険だと煽って住居人は全て追い出したが、そのまま取り残されたペットや家畜の動物は、放射能汚染の影響で死ぬどころか、むしろ元気よく生息しております。

よくネットやメディアで取り上げられているペットや家畜等、動物の死骸画像が掲載されていますが、いずれも無理やり毒殺された、あるいは餓死によるものがほとんどです。
放射能汚染を演出するためにここまでやるのか?と思われるかもしれませんが、今の日本を支配している連中は、そういう連中です。

■Kawata no Blog 【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!! 
http://kawata2018.com/2019-06-04/

いずれ李家についても取り上げていきたいと思います。

今回、衝撃を受けた「原発は存在しない」の第1弾として放射能汚染が如何にインチキであるかということを中心に記事を書かせていただきましたが、また原発の事については、多くの人に真実を知ってもらいたいという思いで、これからもRAPT理論を元に記事を書かせていただきたいと思います。

コメント

  1. glory

    初めまして。grolyです。
    T’sさんのブログを開いた瞬間、体がゾクゾクワクワクし、笑顔になり明るい感情になり、私もこんなものを作りたいなぁと思わず言葉にしていました。画像とメッセージが合っていて、見易さ、字の読みやすさもよかったです。これから楽しみにしています。
    まだまだ信仰が弱い私ですが、ここからも力を受け頑張ります。
    いつもありがとうございます。

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